台風や大雨の際、保管していたバイクが水に浸かってしまうことがあります。水没したバイクは、時間がたつほど状態が悪化しやすいため、初動が大切です。
やってはいけないこと
- エンジンをかける(内部に水が入っていると、深刻な損傷につながります)
- バッテリーを接続したままにする
- 濡れたまま放置する
まずやっておきたいこと
- バイクの浸水状況を写真に残す
- 可能であればバッテリーを外す
- 保険(車両保険など)の対象かを確認する
相談の流れ
写真を添えて、車種・年式・浸水の高さ・経過時間を伝えると、状態を判断しやすくなります。引取が必要な場合は、積載車で保管場所に伺います。
詳しくは水没車・冠水車の買取ページをご覧ください。
仙台市・宮城県内なら、出張費・査定費・引取費用は0円です。
動かない・書類がない・売るか迷っている段階でも、お気軽にご相談ください。

