TUBE AMPLIFIER
真空管アンプ・真空管の買取は
専門の査定で仙台まで出張します
McIntosh、Luxman、Marantz、アキュフェーズ、ウエスタン・エレクトリックなどの管球アンプ、トランス・真空管(球)単体も買取。動作しない球切れの機器も構いません。

真空管アンプは、真空管(球)の状態とトランス、コンデンサの劣化で評価が決まります。球が切れている、音が小さい、ハム音が出るといった症状でも、機種によっては価値が高く買取できます。
真空管そのものも対象です。Telefunken、Mullard、Tung-Sol、Western Electric、Siemens、RCA、GEC、Philips、Amperex などのヴィンテージ球は、単品でもお持ちください。
出張・査定・キャンセル0円
宮城県内なら何点でも無料。お断りでも費用はかかりません
型番だけでも概算
型番・写真をお送りいただければ概算をお伝えします
重量物の搬出も無料
大型スピーカー・パワーアンプも当社スタッフが搬出
故障品・ジャンクもOK
動かない機器も型番によっては買取できます
宮城県内なら、出張費・査定費・キャンセル料は無料です。
売るかどうか迷っている段階でも、型番だけでもお気軽にご相談ください。
MODELS
買取対象のメーカー・型番(一例)
下記はあくまで一例です。掲載のない型番・メーカーも査定しますので、お気軽にご相談ください。
| メーカー | 主な型番 | 査定のポイント |
|---|---|---|
| McIntosh | MC275 / MC240 / MC60 / MC30 / C22 / C11 | 世界中の需要が高い。トランスのメッキ、ブルーメーターの点灯を確認 |
| Luxman | MQ-60 / MQ-68C / SQ-38 / SQ-38FD / LX-380 / CL-35 | 名機SQ-38シリーズは特に高評価。ウッドキャビネットの状態も確認 |
| Marantz | Model 7 / Model 8B / Model 9 / Model 2 | 1950〜60年代のモデルは希少。内部の改造の有無が評価に影響 |
| 国産管球機 | Sansui / Accuphase / Kenwood / Trio / Pioneer / TEAC | 国内メーカーの管球機も査定。シリアルと回路図が残っていると有利 |
| 海外ヴィンテージ | Quad II / Leak TL-12 / Dynaco ST-70 / Fisher / Western Electric 86 | トランスと整流管が揃うかが要点。改造品はその旨お知らせください |
| 真空管(球) | Telefunken ECC83 / Mullard EL34 / Tung-Sol 6550 / WE 300B / KT88 | ペアマッチ・ゲッターの状態・刻印を確認。単品でも査定可能 |
POINT
高く売るためのポイント
球だけでも価値がある
ヴィンテージ球は本体より高い場合があります。外した球も捨てずに保管を。
改造・修理歴を伝える
回路改造や交換パーツがあれば、その旨を教えてください。
通電しないまま待機
長年使っていない真空管アンプは、通電を試さず現状でお見せください。
重量物は出張に限る
トランスが重い機種は20〜30kgを超えます。搬出は当社で行います。
機器の状態は、外観・動作・付属品の三つで評価します。査定時には、お客様の前で動作確認を行い、プラス評価・マイナス評価の理由をご説明します。
ご売却をご検討の段階でも構いません。お持ちの機器の型番を伺えれば、買取の可否と目安をお答えします。

CASE
ご相談例
以下はご相談内容の一例で、実際のお客様の声ではありません。
ご相談例:長年使っていない真空管アンプがある
通電してよいか分からない。そのまま査定してほしい。
ご相談例:球が切れている・音が小さい
修理前提でも価値があるか知りたい。
ご相談例:古い真空管(球)だけが大量に出てきた
メーカーや刻印の見方が分からない。
FLOW
ご依頼の流れ
お電話・LINE・フォーム
型番が分かれば伝えるだけ。写真を送っていただければ概算も可能です
日程調整・出張
宮城県内は出張費無料。傷つけない梱包材をお持ちして伺います
その場で査定
動作確認と外観・付属品をチェックし、査定根拠をご説明します
ご成約・お支払い
ご納得いただければ即日現金でお支払い(高額の場合はお振込)
INFO
お知らせいただきたい情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 機器の種類・メーカー・型番 | 銘板(背面・底面のシール)の写真があると確実です |
| 点数・台数 | アンプ2台・スピーカー1組、のように教えてください |
| 状態・不具合 | ガリ・音が出ない・電源が入らない等の症状 |
| 付属品 | 元箱・リモコン・説明書・ケーブルの有無 |
| お住まいの市区町村・階数 | 搬出ルート(階段・エレベーター)の確認のため |
FAQ
真空管アンプ買取のQ&A
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詳しく見る掲載写真: McIntosh MC240 真空管アンプ(Sebastian Nizan / Wikimedia Commons / CC BY-SA 4.0)、真空管アンプの店頭展示(street viewer / Wikimedia Commons / CC BY 2.0)。一例としての参考画像で、実際の買取品とは異なります。
PHOTO
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掲載写真: 真空管アンプの発光する真空管(Hannes Grobe / Wikimedia Commons / CC BY-SA 4.0)、Cary Audio CAD-300SEI 真空管アンプ(Chun Yip So from Brooklyn, USA. Edited b / Wikimedia Commons / CC BY 2.0)、真空管アンプの店頭展示(street viewer / Wikimedia Commons / CC BY 2.0)。一例としての参考画像で、実際の買取品とは異なります。
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売るかどうか迷っている段階でも、型番だけでもお気軽にご相談ください。
